サントリーのCMで江口拓也がドライヤー役を演じ話題に。エヴァとのコラボCMも注目され、アニメ化希望の声も多い。
要約するとサントリーの人気CMシリーズ『伊右衛門の車窓にて』が再び注目を集めている。
特に「旅館篇」では、声優・江口拓也が意外な役、なんと“ドライヤー”を演じていることが話題に。
江口は「今まで演じたことがない、まさかの役」と語り、SNSでは「ドライヤーの音としか認識できない」といった驚きの声が寄せられている。
このCMは、昨年6月にWebで公開されて以来、SNSでのストーリーやキャラクターへの考察が活発で、特に「兄弟篇」はTikTokで16万以上のLIKE数を獲得。
続く「バス篇」「旅館篇」は12月21日に放送され、その後YouTubeでも公開された。
江口拓也は「バス篇」では路線バスのアナウンスを担当し、旅館篇では兄弟の温かい関係性を描いたストーリーがほっこりとした雰囲気を醸し出している。
さらに、CMから派生したアニメ化を希望する声も多く、「もはやこの尺じゃ足りない」との意見も見受けられる。
また、マクドナルドが今年放送30周年を迎える『新世紀エヴァンゲリオン』とのコラボCMも話題に。
アスカ、レイ、シンジがデザインされた『エヴァンゲリオンバーガー』のパッケージは、ファンの間で保存されるほどの人気を誇っている。
江口拓也のドライヤー役とエヴァコラボの両方が、SNSでの盛り上がりを見せており、今後の展開に期待が高まる。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/f40c13802f2b9d06e94ee3190d7d8d90e2ef920b