ABEMAの西澤アナが千鳥から厳しいツッコミを受ける様子が話題。食事中の思わせぶりな行動にノブと大悟が反応し、視聴者も盛り上がっています。
この企画では、西澤アナがタレントの岸明日香と食事をする様子がVTRとして公開されました。
岸が「現場で一緒になって付き合ったこと、ウチないかも」と話を振ると、西澤アナは「私もお付き合いまでいったことないかも」と返答。
しかし、その直後に「あるわ、あるよ」と前言を撤回し、思わせぶりなヒソヒソ話を展開しました。
この瞬間、千鳥のノブと大悟は「見てられない」とパネルを掲げてVTRをストップ。
ノブは「ゲボ出そうになった」とコメントし、大悟も「これはキツイわ。
あれする女大嫌い」とバッサリ切り捨てました。
この厳しい反応に対し、動画のコメント欄には「絶妙なイタさをディレクションできるのもすごい」といった称賛の声や、「西澤ちゃん、痛いことに気付いてない」といった反応が寄せられました。
西澤アナは1993年生まれの埼玉県出身で、大学在学中に「ミス中央大学2013」のグランプリを受賞。
アナウンサーとしては、サイバーエージェントに入社後、ABEMA専属アナウンサーとして活躍しています。
現在はバラエティ番組やスポーツ情報番組など多岐にわたって出演しています。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/deebd4c45bc1b0ca27af267f9bab5dade6ae16fc
コメントでは、視聴者が西澤アナの意外な一面に驚いたり、千鳥のスタイルに対する賛否が交錯していました。
特に、西澤アナについては、彼女の謙虚なイメージを持っていた視聴者が、実際にはイケイケな一面を見て戸惑ったというコメントが多くありました。
その結果、アナウンサーを目指す人は自分を可愛いと思っているのではないかという認識が強まったようです。
また、千鳥に対しては、面白さを感じられないという意見も見受けられ、彼らのテレビ出演頻度に疑問を持つ声がありました。
方言に関するコメントもあり、特に「ゲヴォ」という言葉が全国区で通じることに驚いた人や、自分の子供時代に親が使っていたという懐かしさを感じた人もいました。
さらに、YouTubeのショート動画がニュース記事として取り上げられることに驚く声もあり、現代のメディアの変化に対する関心が伺えました。
このように、視聴者の反応は多岐にわたり、様々な視点からの意見が集まったことが特徴的でした。
ネットコメントを一部抜粋
あのアナウンサーさん謙虚で割と好きだったけど本当はあんなイケイケな感じだと知って嫌いになった。
ゲヴォが全国区で通じると知った、今。
ゲボってどこから出てきた言葉なんだろう笑。
YouTubeのショート動画が記事になるなんて!!!
しかめっ面ででかい声張り上げるだけの奴等の何が面白いの?