小波がスターライト・キッドに挑戦表明。試合後の言葉で因縁の戦いが決定的に。期待が高まる展開に!
小波は2月24日の宇都宮大会で、キッドが初防衛に成功した後、意味深な言葉を残して登場。
彼女は「スターライト・キッドもそろそろジ・エンドかな…」と挑発し、関心を集めた。
続く2日のTKPガーデンシティ千葉大会では、刀羅ナツコ、琉悪夏とタッグを組み、キッドと鈴季すず、天咲光由のチームと対戦。
試合中、小波は場外戦を展開し、キッドのマスクに手をかけるなどして挑発を続けるが、試合は劣勢に。
最終的には鈴季に捕まった琉悪夏が敗北し、チームは敗れた。
試合後、小波はキッドを襲撃し、コールドスプレーを噴射。
驚くキッドに近づき、「黒スプレーだと思ってびっくりした? コールドスプレーでした!」と高笑いしながら挑戦を宣言。
「私とキッド、この10年間でたくさん思い出があるから、これから思い出させてあげるよ」と語り、去って行った。
これに対し、キッドは「小波には恨みがあるので、挑戦表明受けます!その恨みを晴らしてやる」と応じ、王座戦が決定的となった。
両者の因縁が再燃し、今後の展開に注目が集まる。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/ae46da9f544c28777f6945fcca2be0ae8f18eb26
小波選手がスターライト・キッドに挑戦表明したニュースに対するコメントでは、ファンたちがその意図や背景について多様な意見を述べていました。
特に、小波選手がキッド選手に対して黒スプレーではなくコールドスプレーを使用した点について、彼女の優しさが見えるという意見がありました。
この挑戦状は本気である一方、少し困惑しているのではないかという見方もありました。
また、ワンダー王者としてキッド選手にも頑張ってほしいという応援の声も多く見受けられました。
さらに、小波選手の「思い出シリーズ」という企画についても面白いアイデアだとする意見があり、次は朱里選手との思い出を語るのではないかという期待も寄せられていました。
試合に関しては、シンデレラ決勝戦後の小波選手のイメージや、彼女の意地の悪さについてのコメントもありました。
小波選手の急なシフトチェンジに対して、朱里選手にとってはメリットがないとの意見もあり、Sareee選手との試合に専念する方が好都合だという見解もありました。
全体として、ファンたちは小波選手の動向や試合の行方に注目し、盛り上がりを期待している様子が伝わってきました。
ネットコメントを一部抜粋
キッドに対して黒スプレーではなくコールドスプレーをかけたというのは同期に対しての優しさが見える。
小波選手の「思い出シリーズ」企画としては面白いアイデアですね。
シンデレラ決勝戦後にお色直しの時間が必要なので、仮に敗北しても影響無さそうな小波があてがわれたイメージがありますね。
試合ではどうせ、色々やるのだろう。
小波の急なシフトチェンジ!まぁ朱里にとって小波との抗争にメリットはないし、Sareeeとの試合に専念すればいいだけだから好都合だけど!