IIJmioが新たにシャオミの「POCO X7 Pro」と「Xiaomi 14T Pro」を発売。さらに、モトローラの「moto g05」も登場。特別割引キャンペーンも実施中。
特に「POCO X7 Pro」は、8GB+256GBモデルが4万8980円、12GB+512GBモデルが5万8980円で販売され、24回払いの場合、月々2047円と2465円に分割可能です。
また、同サービスでは「Xiaomi 14T Pro」の12GB+512GBモデルも販売され、価格は11万4800円で、24回払いは月4786円となっています。
これらの端末には、月額550円の端末補償オプションが用意されています。
さらに、3月14日にはモトローラの「moto g05」が1万9800円で発売される予定で、24回払いでは月々826円となります。
こちらの補償オプションは月額418円です。
特別なキャンペーンとして、3月31日までにIIJmioの「音声SIM」または「音声eSIM」にMNPで申し込み、同時に端末を購入すると、割引価格が適用されます。
具体的には、「POCO X7 Pro」の8GB+256GBモデルは3万4800円、12GB+512GBモデルは4万4800円に、「Xiaomi 14T Pro」は9万9800円に、「moto g05」は500円に割引されます。
このように、IIJmioは魅力的な価格で最新のスマートフォンを提供し、ユーザーにとっての選択肢を広げています。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/49c270ccbd7eb2f31a98cca79e11038d3107bbea
IIJmioが新たに発表したスマートフォンPOCO X7 Proとmoto g05に関するコメントでは、ユーザーの様々な意見が寄せられました。
特にPOCO X7 Proについては、おサイフケータイに対応していないことが大きな懸念材料となっていました。
そのため、メインスマートフォンとしての使用には不安を感じる方が多かったようです。
コメントの中には、より高性能でカメラや動画、ゲーム性能に優れたiPhone16eを選ぶ方がコストパフォーマンスが良いとの意見もありました。
このように、ユーザーは性能や機能に対して非常に敏感であり、価格と性能のバランスを重視していることが伺えました。
また、モトローラのサポートに対する不満も多く見られ、故障時の修理に時間がかかることが指摘されていました。
これにより、モトローラを再度利用したくないとの声もありました。
さらに、POCOのデザインについては好意的な意見もありましたが、Feiica未対応であることが残念だというコメントもありました。
全体として、価格や性能、サポート体制に対する意見が多く、特にコストパフォーマンスを重視する傾向が強く見受けられました。
ネットコメントを一部抜粋
pocoはおサイフケータイ使えない、サポートも短いし、メインでは微妙ですね。
シャオミのスマホ使ってみたいが高いよ…
モトローラはサポートも含めて、2度と利用したくないメーカーだなぁ。
POCOの黄色のツートンカラーは結構好きなんだけどFeiica未対応だからなあ。
MNP乗り換えで34,800円ならアリだね。