東MAXと古坂大魔王が経営するもんじゃ焼き店が毎月赤字で、二人は1円も受け取っていないことを告白しました。人気店ながら経営の厳しさが明らかに。
要約するとタレントの東貴博、通称東MAXが、6日放送の「上田ちゃんネル(テレビ朝日系)」に出演し、共同オーナーである古坂大魔王と共に経営するもんじゃ焼き店「浅草MJ」の赤字状況について告白しました。
このもんじゃ焼き屋は、野球選手や芸能人も訪れる人気店として知られています。
東は、最近も岩隈久志選手や青木宣親選手が来店したことを紹介し、古坂もGLAYのTAKUROやももクロなどの著名な客が訪れることを明かしました。
店の食材には、東が厳選した肉を使用しているなど、品質にこだわりが見られます。
しかし、経営は順調に見える一方で、実際には毎月赤字が続いていることが判明しました。
東は「毎月赤字なんだから!毎月赤字分を2人で補填してる」と明かし、古坂も「ウチら1円も貰ってないもんね」と同意しました。
この告白に対し、くりぃむしちゅーの上田晋也は驚きを隠せず、「ちょっと宣伝しとこう。
月1くらいでちゃんと来るように」と視聴者に呼びかけました。
このエピソードは、人気タレントたちが直面する経営の厳しさを浮き彫りにしており、今後の展開にも注目が集まります。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/a19754ca84d9e8f1ddcf8be1dd09adf5597f6ad2