KEY TO LITの猪狩蒼弥が『ダウンタウンDX』でLINEの使い方に不満を表明。アイコン未設定やリプライ機能の軽視に苦言を呈し、世代間のギャップを指摘。
番組では「春のデトックス祭り!」というテーマのもと、ゲストたちが日常生活でのストレスやモヤモヤを発表する中、猪狩は特にアイコン設定に関する不満を述べた。
彼は、アイコンを設定しない若者の姿勢を「めちゃイタい」と表現し、カッコよさを追求しているのではなく、むしろ無関心であると指摘。
さらに、猪狩はLINEのリプライ機能を使わない人々に対しても不満を示し、特に年配層の人々が新しい機能を軽視する態度に苦言を呈した。
彼は、過去のガラケー時代には必死に操作を覚えた経験があるため、今の世代が新しい技術に対して怠慢な姿勢を取ることに対して強い違和感を抱いている。
番組では、浜田雅功が猪狩の意見にツッコミを入れる場面もあり、視聴者にとっても共感を呼ぶ内容となっている。
猪狩の率直な意見は、若者と年配層のコミュニケーションのギャップを浮き彫りにし、視聴者に考えさせるきっかけを提供している。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/95b14a36258d5ca5f27556e9ba71f97e1d820f02
コメントの中では、猪狩蒼弥がLINEに関する不満や世代間のギャップについて語ったことに対して、多様な意見が集まりました。
まず、LINEのアイコンを設定していない人たちの意見が多く、設定が面倒であることや、アイコンにする画像がないことが理由として挙げられました。
また、LINEやX(旧Twitter)において、アイコン画像で他者をラベリングし陰口を言う人がいるため、そうした環境を避けるために設定をしないという意見もありました。
さらに、LINE自体が複雑で使いにくいという不満も多く、もっとシンプルなメッセージアプリを求める声がありました。
他の機能は別のアプリで補えるとの意見もあり、LINEが日本に浸透したことを「汚点」と表現する人もいました。
猪狩に対しては、彼のエピソードに対して共感を得られないという意見や、逆に炎上するような話をしないと売れないのではないかという指摘もありました。
猪狩のアイドルとしての存在感に関しても、「アイドルぽくない」との意見があり、彼の活動に対する疑問や興味が示されていました。
全体として、猪狩蒼弥に対する関心とLINEに対する不満が交錯したコメントが多く見受けられました。
ネットコメントを一部抜粋
自分もLINEのアイコンを設定していないが、決してカッコをつけているわけでなく、単純に設定が面倒くさい。
LINEに限らずXとかもそうなんだけど、アイコン画像で勝手にラベリングして陰口言う人間いる。
LINEっていうアプリ自体がゴチャゴチャして使い難い。
頑張って無理矢理エピソード捻り出した感があった。
著作権侵害にならないアイコンなんてそうそう限られる。