盲目の漫談家・濱田祐太郎が新喜劇の主演を務めることが発表され、祝福の声が続々。新しいお笑いの歴史を刻む舞台に期待が高まる。
この舞台は、5月30日に大阪・なんばグランド花月で上演され、濱田が主人公を演じるだけでなく、殺陣にも挑戦するとのことです。
濱田は自身のXアカウントで「濱田祐太郎からお知らせです」と切り出し、舞台の実現に尽力してくれた多くの人々への感謝を述べつつ、「目が見えなくてもここまでできるぞ」と強いメッセージを発信しました。
彼は新しいお笑いの歴史を刻む舞台を目指すと宣言し、観客にぜひ見に来てほしいと呼びかけています。
この発表に対してファンからは「すごい!おめでとうございます!」や「快挙ですね!」といった祝福のコメントが相次ぎ、霜降り明星のせいやも「マジでスゲェよ!濱ちゃん!これこそ革命や」と反応しています。
濱田の挑戦は、視覚に障害を持つ人々に希望を与えると同時に、エンタメ業界に新たな風を吹き込むことが期待されています。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/251f1adf9d75e954f363582ac914a85019dd1b93
濱田祐太郎が新喜劇の主演を務めるというニュースに対して、多くのファンが期待と祝福の声を寄せていました。
特に、彼が目の不自由さを抱えながらも努力し、舞台での活躍を目指す姿勢に感銘を受けた人が多く、周囲のサポートも彼の人柄の良さを表しているとのコメントがありました。
「頑張ってください」といった応援の声も多く、彼の成功を願う気持ちが強く伝わってきました。
濱田さんのキャラクターが面白く、YouTubeなどで彼の活動を見始めたという声もあり、新喜劇の新しい試みを期待する意見が多かったです。
また、彼の舞台でのパフォーマンスに対する期待感が高まり、「見に行きたい」というコメントが目立ちました。
さらに、彼のユニークな発言やキャラクターに対しても好意的な反応があり、特に「暗闇でしか見えぬものがある」といった表現に共感する声がありました。
全体として、濱田祐太郎の新喜劇主演に対する期待と応援が溢れる内容でした。
ネットコメントを一部抜粋
劇場オーディションで「大喜利やゲームコーナーでスムーズにいかないから推薦しない」といった審査員がいたらしい
ほんと素晴らしい。
目が見えない大きなハンデ。
それでも努力し掴み取った
最近、耳の穴かっぽじって的なタイトルの番組の代打で濱田さんが出られてたのですが、キャラクターも面白い人で
完全に全く見えない全盲ではなく明るいか暗いか、目の前に人がいるかいないか程度はわかるらしい
これは面白いことになる予感。
乞うご期待!