渋野日向子が母校作陽高のOGとラウンドし、楽しさをSNSで報告。次戦は国内ツアーに出場予定。
彼女は、1学年上の成沢祐美(27)と、身長150センチのティーチングプロ高橋あかり(27)との3ショットを添え、「楽しかったーーーゆみさん、あかりさん ありがとうございました」と感謝の気持ちを表現しました。
この投稿は、彼女が母校の仲間との交流を大切にしていることを示しています。
渋野は今季、米ツアーに3試合出場しましたが、上位争いには絡めていない状況です。
次の試合として、21日から開幕するVポイント×SMBCレディース(千葉・紫CCすみれコース)にホステスプロとして出場予定で、国内ツアー7勝目を目指しています。
彼女の明るい笑顔と仲間との楽しい時間は、今後の活躍に向けたエネルギーを与えていることでしょう。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/eb4d345040218ebe9ecb2e8f04fd9c33e77fe459
渋野日向子選手が母校のOGたちと楽しいひとときを過ごしたニュースに対し、ネット上では多くのコメントが寄せられました。
コメントの中には、渋野選手の活躍を称賛する声が多く、彼女が母校との絆を大切にしていることに感動したという内容が目立ちました。
ファンたちは、彼女がOGたちと共に楽しむ姿を見て、非常に嬉しく思ったようです。
また、渋野選手の人柄や、彼女が育った環境への感謝の気持ちが表現されているコメントもあり、彼女の成長を見守ってきたファンの思いが伝わってきました。
さらに、彼女の将来に期待する声や、次の活躍を楽しみにする意見も多く、渋野選手が今後もスポーツ界で輝き続けることを願う温かいメッセージが多く見受けられました。
このように、渋野選手の母校との交流は、多くの人々に感動を与え、彼女のファン層をさらに広げるきっかけとなったようです。
ネットコメントを一部抜粋
楽しそうですね!!
彼女の活躍を見られてとても嬉しいです。
母校との絆を感じる素敵な時間でした。
OGたちとの交流が印象的でした。
次の活躍も楽しみにしています。