上原浩治氏が19日のカブス対ドジャース戦で始球式を務めることが発表され、ユニフォームの選択が注目されています。イベントでは、渡辺謙氏や佐々木主浩氏も参加し、試合への期待が高まっています。
この情報は、17日に東京・表参道で開催された「ポロ ラルフ ローレン×MLB ローンチイベント」に出席した際に明らかになりました。
このイベントには、俳優の渡辺謙氏や元プロ野球選手の佐々木主浩氏も参加し、上原氏は捕手として渡辺氏の投球を受ける役割を担いました。
渡辺氏は「何で投げるのが僕なの?」と冗談を交えながら会場を盛り上げました。
イベントでは、カブスとドジャースのコラボコレクションが発表され、各選手が球団ロゴ入りの商品を着用して登場しました。
上原氏は、カブス時代のユニフォームを持っていることを明かし、どのユニフォームを着るかはまだ決まっていないと語りました。
また、試合の見どころについて佐々木氏は、今永選手と大谷翔平選手、鈴木誠也選手と山本由伸選手の対決に期待を寄せています。
上原氏は選手たちの仕上がりについて「明日がピークの選手はいないと思いますが、楽しみにしたい」とコメントし、試合への期待感を表現しました。
これにより、ファンたちの間でも注目が集まっているカブス対ドジャース戦がさらに盛り上がることが予想されます。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/49f4ceeb3e28215f0c147f7e5a5ea4a06a2d000a
上原浩治氏がカブス戦での始球式を行うことに対する期待が寄せられていました。
多くのコメントでは、上原選手のユニフォーム選びについての意見が見られ、特に彼のイメージがボストンに強く、カブスとの関連性について疑問を持つ声が多かったです。
例えば、「上原はボストンのイメージ強い」という意見があり、カブスのユニフォームを着ることに対して違和感を感じる人もいました。
また、「上原なんかカブスのイメージないな」とのコメントもあり、カブスとの結びつきが薄いと感じる人が多かったようです。
さらに、他の選手、特に福留選手との比較も行われ、「普通は福留でしょ」といった意見もありました。
加えて、上原選手が大谷選手に対して厳しい言動を見せることに対して「嫉妬かな?」といったコメントもあり、ファンの間での彼の立ち位置についての考察もされていました。
全体として、上原選手の始球式に対する期待感がある一方で、彼のカブスでのイメージについては疑問視されている様子が伺えました。