西川忠志が吉本新喜劇の顔に就任!新プロジェクトも発表

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

西川忠志が吉本新喜劇の2代目“顔”に就任し、熱意を語った会見の内容や新プロジェクトについて紹介。

要約すると大阪で開催された「第38回吉本新喜劇GM月例会見」にて、西川忠志が島田珠代に続く2代目“吉本新喜劇の顔”に就任したことが発表された。

会見には吉本新喜劇のGMである間寛平やMCのアキも出席し、会場は盛り上がりを見せた。

西川はこの突然の発表に「頭が真っ白になった」と語り、父である西川きよしのような熱意を持って新たな役割に臨む決意を表明した。

彼は、吉本興業が関わる大阪・関西万博のパビリオンについても触れ、全国や世界に向けた広報活動に力を入れる意向を示した。

さらに、14~16日に上演されたアキ主演の時代劇「時が来た」では、武市半平太役を演じ、その演技が高く評価されたことも伝えられた。

特に切腹のシーンは話題を呼び、父からの電話で感動したエピソードも披露された。

また、浅香あき恵は4月26日に予定されているニュープロジェクト「2人芝居」についても言及し、70歳を迎える前に新たな挑戦をすることを明かした。

お~い久馬が演出を担当し、普段とは違った一面を見せることを期待しているとのことだ。

参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/1d8372191a848e0a49959aaa7fb70a80a59a1219

関連URL

2025年最新!間寛平のニュースに関するまとめ

2025年最新!吉本新喜劇のニュースに関するまとめ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。