【12月26日から!ケンタッキー・フライド・チキン】数量限定で「ケンタお重」を販売!

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要約するとケンタッキー・フライド・チキンの【ケンタお重】は2022年12月26日から開始していて、内容は「ケンタお重」は、「オリジナルチキン」や「ビスケット」、「ナゲット」、「ポテト」などの定番メニューを、華やかな和柄デザインの重箱にぎっしり詰め合わせたパックです。

ケンタお重詳細

ブランドケンタッキー・フライド・チキン
企業名日本KFCホールディングス株式会社
名称ケンタお重
対象期間2022年12月26日~
概要「ケンタお重」は、「オリジナルチキン」や「ビスケット」、「ナゲット」、「ポテト」などの定番メニューを、華やかな和柄デザインの重箱にぎっしり詰め合わせたパックです。
内容
日本KFCホールディングスグループの日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社(社長:判治 孝之、本社:神奈川県横浜市)は、全国のケンタッキーフライドチキン(以下:KFC)店舗で、12月26日(月)より「ケンタお重」を数量限定で販売します。


左から「ケンタお重」「えびぷりぷりフライ」イメージ

一年を締めくくり、新たな年を迎える年末年始は、大切な人と過ごすかけがえのない時間。そんな年末年始を彩るKFCの“おせち”に、おめでたい食材を使った「えびぷりぷりフライ」が入って今年も登場します。
「ケンタお重」は、「オリジナルチキン」や「ビスケット」、「ナゲット」、「ポテト」などの定番メニューを、華やかな和柄デザインの重箱にぎっしり詰め合わせたパックです。ボリュームの異なる3種類「松」「竹」「梅」をご用意しておりますので、人数に合わせてお選びいただけます。そして、迎春の時期ならではのおめでたい食材を使った「えびぷりぷりフライ」が今年も登場。サクサクの軽い衣に包まれたぷりっぷりのえびに、まろやかでコクのある特製タルタルソースをたっぷりかけた味わいは、もうたまりません! この時期にしか味わえないおいしさを、ぜひ体感してください。
おせちは「めでたさを重ねる」という意味合いで重箱に詰められます。KFCの魅力がたっぷり詰まった「ケンタお重」はこの時期にぴったり。2023年の年初めは、KFCのおせち「ケンタお重」で素敵な新年のスタートを!


【商品概要】※価格は税込です。

■商品名
「ケンタお重」
梅(2段重)…2,490円(積み上げ価格2,680円)
〔オリジナルチキン4ピース、えびぷりぷりフライ2ピース、ビスケット2個、ナゲット5個、ポテト(S)、お年玉クーポンパス〕
竹(3段重)…2,840円(積み上げ価格3,450円)
〔オリジナルチキン6ピース、えびぷりぷりフライ3ピース、ビスケット2個、ナゲット5個、ポテト(S)、お年玉クーポンパス〕
松(3段重)…3,390円(積み上げ価格4,220円)
〔オリジナルチキン8ピース、えびぷりぷりフライ4ピース、ビスケット2個、ナゲット5個、ポテト(S)、お年玉クーポンパス〕
「えびぷりぷりフライ」…250円
※セット・ボックス・パックとご一緒に購入いただくと1ピース230円でいくつでもお求めいただけます。
※お重は紙製です。
※お重1セットにつき1枚、オリジナルチキンやバーガーのセットを期間中何度でもおトクに購入できる「お年玉クーポンパス」が付いています。クーポンパスの有効期限は2023年3月31日(金)です。一部店舗ではご利用いただけません。
※「ケンタお重」をご購入いただくと、「ポテト(S)」2個、「チョコパイ」2個、「ビスケット」2個、または「カーネルクリスピー」2ピースをそれぞれ340円でいくつでもお求めいただけます。

■発売日
2022年12月26日(月)
※数量限定のため、なくなり次第販売終了。

■販売店舗
全国のKFC店舗
※一部、販売しない店舗があります。
※デリバリーは対象外です。
※一部、営業時間を変更、または、休業する店舗があります。
※一部店舗や購入時期によっては、提供パッケージが写真とは異なる場合がございます。

出典:https://japan.kfc.co.jp/news_release/5476

公式URLhttps://japan.kfc.co.jp/news_release/5476

ケンタお重関連画像

出典:https://japan.kfc.co.jp/news_release/5476

ケンタッキー・フライド・チキンの最新のツイート

ケンタッキー・フライド・チキンとは

KFCコーポレーション(KFC Corporation)は、フライドチキンを主力商品としたファストフードチェーン店「KFC」を運営するアメリカの企業。日本では日本KFCホールディングスがケンタッキー・フライド・チキンとして展開している。
世界規模で展開し、世界で初めてフランチャイズビジネスを創始した。現在はペプシコからスピンオフしたヤム・ブランズの傘下である。



=== 日本 ===
日本では1968年7月に設立。1970年3~9月の日本万国博覧会に実験店を出店。同年11月より店舗展開している。日本における提携先・マスターライセンシーは日本ケンタッキー・フライド・チキン。
地方によって呼び方が変わる。「ケンタ」は関東、東北地方なのに対し、東海地方以西は「ケンチキ」と呼ぶ人が多い。

=== 調理法 ===

カーネル・サンダース(本名:Harland David Sanders 1890年 – 1980年)によって1930年にケンタッキー州コービンのガソリンスタンドに「サンダースカフェ」が併設され人気を得た。1939年に考案されたフライドチキンの調理法が礎になっており、調理機材などの進化はあるにせよ、基本的な調理法はまったく変わっておらず、90年以上同じ味を維持し続けている。
カーネル・サンダースが直筆で書いたレシピは過去68年間本社から動かされることがなかったが、セキュリティの近代化に伴い、レシピも新たな場所へと移動された。このことがニュース記事となったほどである。
鶏肉を揚げる際、自社具材の加熱調理向けに設計・製造された専用の業務用圧力フライヤーを使用するが、家庭用の煮炊き向けに製造された圧力鍋を代用して店舗と同様の加圧調理を行うことはできない。なぜならば、日本国内で販売されているいずれの家庭用圧力鍋も、それを揚げ物料理に使用する行為は前提にされず、その製品に付属の取扱説明書で禁止されるなど、主に安全面において保証がないためである(理由の詳細は圧力釜の項を参照)。
KFCでは、揚げ油に保存性の良いショートニングを使用してきた。ショートニングに多く含まれるトランス脂肪酸は人体に有害であるという世論の高まりから、KFC社は米国などで消費者団体から提訴されており、2006年10月30日、米国本社は2007年4月までに北米でのショートニングの使用を取りやめると発表した。米国本社でさまざまな代替品を検討した結果、遺伝子組み換えの低リノール酸大豆油が本来の味覚にもっとも近いということから採用される見通しである。
味付けの秘密は、11種類のハーブとスパイスによるもの(11スパイス)と説明され、調合スパイスの種類と調合率はごく一部の者にしか知られていない厳重な企業機密である(ショウガ、ニンニク、セージ、ナツメグ、フェンネル、オニオンフレークなど一部は公表されている)。一方、ジャーナリストのウィリアム・パウンドストーンは調査を行い、自著「BIG SECRETS」の中でその時点においてはハーブは含まれておらず、調味料は塩と黒コショウとグルタミン酸ソーダだけであったとの結論を導いている。

=== 食べ放題 ===
食べ放題を世界各国の一部地域・一部店舗にて展開しており、アメリカは7米ドル程度、オーストラリアは10豪ドル程度と、価格のばらつきがあるが実施している。
日本では、東京都町田市にある「南町田グランベリーパーク店」内の「ビュッフェ」、大阪府箕面市にある「ケンタッキーフライドチキン小野原店」内の「カーネルバフェ」と大阪府吹田市にある「ケンタッキーフライドチキンららぽーとEXPOCITY店」内の「ビュッフェ」のみにおいて、通年でチキンの食べ放題が可能である。その他の店舗でも、期間限定で食べ放題を実施することがある。
2018年7月20日から8月末まで、毎週金曜日の午後4時以降、45分間限定で中学生以上が1380円、小学生は980円で食べ放題が全国218店で実施された。事前の予約が必要。

出典:wikipediaより

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