高宮まりがMリーグで魅せたボディ麻雀の見事なアガリが話題に。彼女の意地と技術が光る試合展開にファンも熱狂!
要約すると12月17日に行われたプロ麻雀リーグ「大和証券Mリーグ2024-25」の第1試合で、グラビアアイドルとしても知られる高宮まりが注目を集めた。
この試合は女性雀士だけの戦いで、彼女は親のリーチにも怯むことなく高打点を狙う姿勢を見せ、ファンを魅了した。
試合は、高宮、浅見真紀、日向藍子、瑞原明奈の4人でスタート。
初局では瑞原が3900点をアガるも、続く局では浅見と日向が激闘を繰り広げた。
高宮は東3局でリーチをかけるも成功せず、浅見に8000点をアガられ、持ち点が6500点にまで減少してしまう。
しかし、南2局で高宮は赤牌とドラの5索を持ち、慎重に打進。
日向がリーチを宣言した後、高宮は安全牌を捨てる一方で、終盤に危険牌を止め、4・7索待ちでリーチをかけた。
このアガリは見事に成功し、跳満・1万2000点を獲得。
放送席やファンからの絶賛の声が上がり、彼女の技術と意地が光る瞬間となった。
「これは技ありでした、高宮」とのコメントが示す通り、彼女のアガリはまさにボディ麻雀の真髄を見せつけるものであり、ファンからも「まりしゃん、やるやんけ」との声が寄せられた。
Mリーグは2018年に発足し、男女混成のチームが戦う新しい麻雀リーグとして注目を集めている。
高宮の活躍は、これからの試合でも期待される。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/9522db24c80c51f557c936cf76416f4cbde5c604