千鳥の大悟が相方ノブの韓国カジノでの20万円勝ちを笑った理由を語る。賭け金の運用の難しさを指摘し、二人の面白いやり取りが話題に。
14日放送のフジテレビ系「酒のツマミになる話」に出演した大悟は、ノブが正月に韓国を訪れ、カジノで24時間賭け続けた結果、20万円の勝ちを収めたことを明かした。
ノブは、カジノでの豪快なイメージを語りつつ、自身も一日中カジノにいたことをアピール。
しかし、ノブが帰国してこの勝ちを大悟に報告すると、大悟は大笑いしたという。
大悟が笑った理由は、ノブが持ち込んだお金の額にあった。
ノブは100万円を持って行き、最終的に120万円で帰国したが、勝ち分を賭けなかったことが「この世で一番難しいこと」と大悟は語った。
つまり、勝ちを手元に残すことの難しさを指摘し、ノブの行動を面白おかしく伝えた。
ノブの勝利に対する女性陣からの称賛の声もあり、カジノでの勝ち方やその後の反応が視聴者の興味を引いた。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/ba38f2ec4873886337a1f5c99731b8ec544e34fb
コメントでは、千鳥大悟のカジノ勝利に関する様々な意見が交わされました。
多くの人が、勝ち分を持っている時に撤収することが賢明であると考えており、特に20万円の勝ちを得た後にさらに賭けてしまうことは、後悔につながる可能性が高いと指摘されました。
中には、大悟の考え方を博打に偏ったものと捉え、勝負事には冷静さが必要であるといった意見もありました。
ノブの行動が正しいとするコメントもあり、彼の冷静な判断が賢明であると評価されていました。
さらに、ギャンブルに対するスタンスの違いが話題になり、少し遊ぶ程度であれば、勝ち分を持って帰るのが堅実であるとの意見もありました。
また、ギャンブルの危険性についても言及され、特に女性やお金に関するリスクを注意喚起する声もありました。
全体として、勝ちを狙うことのリスクや、冷静に楽しむことの重要性が強調されていました。
ネットコメントを一部抜粋
20万円勝ってたら、最後にあと2万円分だけ遊ぶかな。
大吾の考えは博打の考えで、勝負事の考えには当てはまらない。
少し遊ぶなら、20万勝ちで撤収は堅実的かと。
勝った分の端数だけ捨てた気で賭けて、あと一儲け…のスケベ根性。
堅実なギャンブルって、ノブらしく、そして素晴らしい。