21日放送の『酒のツマミになる話』で、王林が東京のホテルでの幽霊体験を語り、後藤の幽霊対策が笑いを誘った。新浜の意外な過去も明らかに。スタジオは盛り上がりを見せた。
王林は、東京の特定のホテルで頻繁に幽霊を目撃し、金縛りなどの不思議な現象に悩まされていると告白。
彼女の体験は、スタジオの他の出演者たちを驚かせ、笑いを誘った。
番組には、千鳥の大悟やフットボールアワーの後藤輝基、岩尾望、新浜レオン、狩野英孝、原晋といった多彩なメンバーが集まり、酒を片手に和気あいあいとした雰囲気の中でトークが展開された。
特に、幽霊が怖い後藤は、ホテルに入る前にドアを強く開閉するという独自の幽霊対策を披露。
また、シャンプーハットの恋さんからのアドバイスを基に「幽霊はエロいのが嫌い」という対策を実践していると語り、スタジオは笑いに包まれた。
さらに、新浜レオンは、小学校から高校まで野球をしていたキャッチャーだったという意外な過去を明かし、見た目とのギャップに出演者たちが驚く場面も。
大悟も、食事中の珍エピソードを披露し、狩野や後藤も自分のイメージとの違いに苦労した経験を語り、盛り上がりを見せた。
番組は、幽霊や意外な過去の話題を通じて、出演者たちのキャラクターや人間関係を深める内容となっていた。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/677524da9b0ff0a7ba57e1bb56102994ec507eb4
王林さんが体験した幽霊についての話と後藤流の対策が紹介された番組は、視聴者に多くの笑いをもたらしたようです。
コメント欄では、幽霊に対するさまざまな意見が寄せられ、特に「幽霊を怖いと思う人は幸せだ」という意見が目立ちました。
見える人と見えない人がいるという考え方や、幽霊の存在を虚像として捉える意見もあり、視聴者の間で興味深い議論が交わされていました。
また、最近のホテルにファブリーズが置いてあることが除霊に役立つというユーモアを交えたコメントもあり、除霊に対するユニークなアプローチが紹介されました。
さらには、空気清浄機や伯方の塩に関するコメントもあり、視聴者が幽霊対策に対して独自のアイデアを持っていることが伺えました。
全体として、コメントは軽妙でありながら、幽霊や除霊に対する関心の高さを反映していたと言えるでしょう。
ネットコメントを一部抜粋
内容が一つも入ってこなかった。
幽霊を怖いと言う人は幸せだと思った。
最近のホテルはファブリーズを各部屋に置いてあるやろ。
伯方の塩が白井の人だとは白つながりだな。
空気清浄機をつけといたら吸い込んでくれるよ。