Xiaomi 15が日本で4月1日発売、ライカカメラ搭載のコンパクトフラグシップ
発売日は4月1日で、予約受付はすでに始まっています。
Xiaomiのナンバリングモデルの中で、無印モデルを日本で発売するのは初めての試みです。
市場想定価格は、12GB/256GBモデルが12万3000円、12GB/512GBモデルが13万8000円となっており、カラーバリエーションはブラック、ホワイト、グリーン、リキッドシルバーの4色が用意されています。
販売はXiaomi StoreやMVNO(IIJ)、量販店、各種ECサイトを通じて行われます。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/62e6f69f10a590d7866d3aa490ea0a5ad5bfc938
Xiaomi 15の日本発売に関するコメントは、期待や懸念が交錯していました。
多くのユーザーがXiaomi 15の特徴や価格設定に注目しており、特におサイフケータイ機能が搭載されていないことに対する不満が目立ちました。
あるコメントでは、メインストリームに参入したにもかかわらず、機能が不足していることを残念に思う声がありました。
また、Xiaomi 15の価格が14T Proとあまり変わらないことから、14T Proの終売を予想する意見も見受けられました。
さらに、他のモデルとの比較も活発に行われており、Xiaomi 15TやPocoシリーズの情報が取り上げられ、特にFelica非対応であればPocoシリーズを選ぶという意見がありました。
ユーザーは、価格を抑えるためにDimensity9400を搭載したモデルを待つことも選択肢として考えているようです。
iijmioでの価格が10万円を切ることを期待するコメントもあり、購入のタイミングを見計らっている様子が伺えました。
総じて、Xiaomi 15の発売に対する期待がある一方で、機能面や価格についての疑問が多く、購入をためらうユーザーが多かったようです。
ネットコメントを一部抜粋
Tシリーズの続投は決まっているから、xiaomi 15よりそっちを待つのも良いのか?
せっかくメインストリーム国内参入したのにおサイフ無しかよ…
この価格で15が出てくるなら14T Proはもう終売か?
おサイフ付いてないと買えない病の為、各鉄道会社にはどうにか対処していただきたい
情報漏洩とかは抜きにして、この値段でスペック凄すぎですね。