インディーゲーム『8番出口』が実写映画化、二宮和也が主演に決定!特報公開で期待高まる。
要約すると日本の個人ゲーム開発者「コタケ(KOTAKE CREATE)」によるインディーゲーム『8番出口』が、2023年8月29日に実写映画として公開されることが発表されました。
この映画では、主人公「迷う男」を二宮和也さんが演じ、ファンから“おじさん”と称されるキャラクター「歩く男」は河内大和さんが担当します。
特報映像や場面カットが3月28日に公式X(旧Twitter)アカウントから公開され、ファンの間で大きな話題となっています。
『8番出口』は、プレイヤーが異変を見逃さず、適切に行動することを求められる独特なストーリーが特徴のゲームで、470円という手頃な価格でリリースされ、発売直後から口コミで人気が広がりました。
全世界で50万回以上ダウンロードされ、PCだけでなくNintendo SwitchやPlayStation、Xboxにも移植されています。
特報映像では、地下通路や異変のシーンが実写化され、映画独自のキャラクターも登場することが示唆されています。
SNSでは「ニノなの!?」や「絶対見たい」といった期待の声が上がり、河内大和さんの演じる“おじさん”に対しても高評価が寄せられています。
映画『8番出口』は、ゲームファンだけでなく多くの人々に楽しんでもらえる作品として期待されています。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/61e39b3a5f2be3b35d91d7268e2bfa9b589bf62b