柏木由紀が語るアイドリング!!!との衝撃の共演エピソード

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柏木由紀がアイドル時代にアイドリング!!!との共演で衝撃を受け、バラエティーに対する意識が変わったエピソードを語った。彼女は、体を張る姿勢に圧倒されたと振り返る。

要約するとAKB48柏木由紀(33)が、11日放送のニッポン放送「太田胃散 presents 柏木由紀のホンネカフェ」に出演し、アイドル時代の思い出を語った。

彼女は、ライバルグループ「アイドリング!!!」のメンバーたちとの共演時に衝撃を受けたことを明かした。

柏木は、2006年にAKB48に加入し、同じく2006年に結成されたアイドリング!!!のメンバーと一緒に番組に出演した際、彼女たちのバラエティーに対する意識の高さに圧倒されたという。

特に、アイドリング!!!のメンバーが体を張ったパフォーマンスを行っていたことが印象的で、収録後の楽屋が「お通夜状態」になったことを振り返った。

彼女は、当時のAKB48のメンバーがバラエティーに対する意識を変えるきっかけとなったのはアイドリング!!!だったと語り、その影響でAKBのメンバーたちもバラエティーでのパフォーマンスに力を入れるようになったと述べた。

朝日奈央(30)もその話に驚きを隠せず、当時の状況を知りたかったと悔しがる一幕もあった。

柏木の発言からは、アイドル同士の競争や影響がどれほど重要であったかが伺え、彼女自身の成長にもつながったことが感じられる。

参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/32005934e1f9d3744df6a3d179d5fd4e4bbc02be

ネットのコメント

コメントでは、柏木由紀とアイドリング!!!の共演について、視聴者が当時の楽しい思い出を振り返る内容が多く見受けられました。

特に、バカリズムがアイドリングを率いて登場した「AKBINGO」での体を張った企画が印象に残っているという意見がありました。

具体的には、粉やパイを使ったゲームや、ビリビリや箱の中身を探る企画が行われており、今のアイドルが同じようなことをすることは考えられないという意見がありました。

時代の変化を感じつつも、あの頃のアイドルたちの頑張りに対する懐かしさや愛着が表れていました。

さらに、ミニ四駆対決など、遊び心満載の企画も楽しまれており、アイドリング!!!の独自のスタイルが評価されていました。

視聴者は、当時のアイドルたちが泥に落ちるなどの体当たり企画を見て、アイドルの新たな魅力を再発見していたようです。

また、アイドリング!!!にゲスト出演した板野友美が罰ゲームでキレるシーンも話題に上がり、視聴者にとって印象深い瞬間だったことが伺えました。

このように、コメントからはアイドル文化の変遷や、視聴者の思い出が豊かに語られていたことが分かりました。

ネットコメントを一部抜粋

  • AKBINGOでバカリズムがアイドリングを率いて乗り込んで来たっけ。

  • 平成のあの頃はアイドルが体を張るシーンとかで、番組を観て推しになろうとかあったと思いますが、令和ではまずありえない。

  • 身体も張っていたけど、ミニ四駆対決とかもやってた。

  • 当時アイドリング!!!が深夜にやってたようなことを、いま朝っぱらからやってるのがラヴィット!なんだと思う。

  • アイドリングにはバカリズムさんと言う軍師が付いていましたからね。

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