西野七瀬が「モンスターハンター20周年-大狩猟展-」に出席し、自作の可愛いカワウソモンスター案を披露。プロデューサーも絶賛し、イベントは多彩なコンテンツで盛り上がる予定です。
西野は大のモンハンファンであり、地元での展示会開催に感激を隠せない様子でした。
イベントの中で、彼女は「こんなモンスターがいたら狩ってみたい」というテーマで自作の新モンスター案イラストを披露しました。
そのイラストはカワウソをモチーフにしており、可愛らしいデザインに仕上がっていました。
カプコンのプロデューサーである辻本良三氏は、西野のイラストを見て「めちゃくちゃうまいじゃないですか」と絶賛し、さらに「こんなかわいい子狩れますか?」と問いかけました。
西野は「結局、やらないとやられるんで狩れると思います」とハンターとしての意気込みを見せつつ、イラストに凶暴な要素を加えてデザインしたことを語りました。
カワウソモチーフについては、自身がカワウソに似ていると冗談を交えつつ話し、辻本氏を困惑させました。
また、展覧会では「アニバーサリーシアター」や「武器プロジェクション」、「防具インタラクティブ」など、モンハンの世界観を楽しむさまざまなコンテンツが用意されており、大阪会場では新たにイビルジョーが登場する「モンスター図鑑AR体験」も実施されます。
さらに、新作『モンスターハンターワイルズ』のメインモンスター「アルシュベルド」の素材から作られた新規造作物も初公開される予定です。
グッズ販売も充実しており、「ハプルボッカの潜口サイフ」や「ホットドリンクカイロ」などが追加され、ファンにとって見逃せないイベントとなっています。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/7a632c474e87e329155187dffb46054603648919
西野七瀬が描いた新モンスターについてのコメントでは、ファンたちがその可愛さやデザインに感銘を受けていた様子が伺えました。
特に、モンスターハンターシリーズのファンからは、新モンスターの魅力を称賛する声が多く寄せられていました。
コメントの中には、実際にゲーム内でそのモンスターがイベントクエストに採用されることを望む意見もあり、期待感が高まっていたようです。
また、モンハンを楽しむ夫婦の姿を想像するコメントもあり、ゲームがもたらす楽しさや絆を感じさせる内容が印象的でした。
全体として、ファンたちは新モンスターの登場を心待ちにしており、そのデザインがゲームにどのように活かされるのかに注目していたようです。
ネットコメントを一部抜粋
奥さん可愛くてモンハン好きとか最高かよ!
イベクエで採用してほしい
パオウルムー
アイルーポジションですね。
はいはい
夫婦で一狩り行くのかな?