元AKBの板野友美が、ヤクルトのマスコットつば九郎の追悼コメントをインスタで発表。夫はヤクルトの高橋奎二。
板野は投稿の中で「つば九郎 心よりお悔やみ申し上げます。
どうか安らかにお眠りください。
ご冥福をお祈りいたします」と心のこもった言葉を綴りました。
彼女のコメントは、多くのファンや関係者に感動を与え、つば九郎の存在がいかに多くの人々に愛されていたかを改めて感じさせるものでした。
板野は2021年1月にヤクルトの主力投手である高橋奎二と結婚しており、プロ野球界とも深い関わりを持っています。
彼女の追悼コメントは、つば九郎のファンや球団関係者にとっても大きな意味を持つものとなりました。
つば九郎は、球団の象徴ともいえる存在であり、彼の死は多くの人々にとって衝撃的な出来事となりました。
板野の優しい言葉は、故人への敬意を表すと同時に、つば九郎が持っていた愛情やユーモアを思い起こさせるものでもありました。
ファンからも多くの共感の声が寄せられ、彼の存在がどれほど大切だったかを再確認する機会となりました。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/db8a1c33286732283419cf86961e13109cad76a4
板野友美がつば九郎の追悼コメントを発表した際、ネット上では様々な反応がありました。
多くのコメントは、彼女の真意やコメントの内容に対する疑念を表していました。
特に、「心からお悔やみ申し上げている気がしない」といった意見があり、彼女のコメントに対する信憑性を疑う声が上がっていました。
また、板野さんがヤクルトに興味がないにもかかわらず、旦那の関係で出てくるのは不自然だという指摘もありました。
このように、彼女の存在意義や発言の適切さについて疑問を呈するコメントが多く見受けられました。
さらに、「このサイボーグはあんま関係ないやろ」というユーモラスなコメントもあり、彼女の発言が場違いだと感じる人もいたようです。
全体的に、板野友美のコメントに対しては賛否が分かれ、彼女の意図や背景を考える声が多かったです。
ネットコメントを一部抜粋
本当に心からお悔やみ申し上げてる気がしない…
お願いだから、コメント控えていただきたく…
ヤクルトに興味もないのにいちいち出てこなくていいよ。
旦那がたまたまヤクルトいるから便乗してるんだろ?
このサイボーグはあんま関係ないやろ笑笑