ソニーがPS5新生活セールを実施中。デジタル・エディションは6万5980円、モンハンワイルズ同梱版は対象外で人気。
このセールでは、新型PS5本体(CFI-2000A01)や新型PS5デジタル・エディション本体、さらにDualSenseコントローラが2つ付属するダブルパックが対象となっています。
特に、Amazon.co.jpではデジタル・エディションが10%オフの6万5980円、光学ディスクドライブを搭載したPS5本体が9%オフの7万2980円で販売中です。
しかし、上位版のPS5 Proはこのセールの対象外となっており、ファンにとっては少し残念なニュースです。
『モンスターハンターワイルズ』はPS5 Proに対応しており、解像度優先モードやバランスモードでレイトレーシングを利用した美しい映像表現が可能です。
加えて、モンハンワイルズのソフト同梱版も数量限定で発売されており、こちらは通常のPS5本体と同じ価格設定ですが、ソフト代分約1万円安く購入できるため、非常に人気があります。
ただし、この同梱版もセールの対象外です。
なお、同梱版の本体やコントローラは通常モデルと同じですが、限定デザインのコントローラやカバーを別途購入することができるため、特に同梱版を選ぶ理由は薄いかもしれません。
外箱は限定仕様ですが、実際の製品には大きな違いはありません。
全体として、PS5の新生活セールは、特に新作ゲームの発売に合わせて、多くのゲーマーにとって魅力的なオファーとなっています。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/1654cd70ca90f140f4ffa57253930983d487f098
コメントでは、PS5の価格に対する様々な意見が寄せられていました。
特に「PS4が壊れたためにPS5を購入したが、今でもその価格は高いと感じている」という声がありました。
しかし、他の高性能なデバイスと比べると、PS5の価格も妥当かもしれないという考え方も見られました。
また、Switch2の価格についても関心が寄せられ、「5万前後なら任天堂も頑張った」と期待している人もいました。
セールについては「国内ではセールを行わないと手が出ない状況」との意見があり、価格改定がない限りPS4を使い続けるという人もいました。
さらに、「今買うならPS5 Proが良いかと思ったが、現行のPS5でも十分だ」といった意見もあり、性能については満足している様子が伺えました。
一方で、「またセールかよ、8万で買った自分がバカみたい」といった後悔の声や、「新生活セールはプレステには合わない」とのユーモラスなコメントもありました。
このように、PS5のセールや価格に対する意見は多岐にわたり、購入者の心理が反映されていました。
ネットコメントを一部抜粋
昨年初頭、PS4が壊れたので仕方なくPS5を購入しましたが、持っている今でもやっぱり価格は高い。
さすがにもう国内はセールで割安感出さないと手は出さないよね。
今買うならproが良いかな?とも一瞬思ったけど、無理にpro買う必要ないと思った。
またセールかよ、8万で買った俺がバカみたいで腹が立つぜ。
新生活セール?プレステは生活家電じゃねーだろ笑。