コブラの新ドライバー『DS-ADAPT MAX-K』は、クールなデザインと高い性能を兼ね備えたモデルです。慣性モーメントが1万g/㎠を超え、方向安定性や高弾道を実現。自分好みに調整できる楽しさも魅力です。
このドライバーは、ヘッドの慣性モーメントが1万g/㎠を超える通称「10K」モデルとして、曲がりにくいクラブの波に乗っています。
プロコーチである吉本巧氏は、初めて手にした際に「コブラらしいアスリート顔に惹かれる」と語り、スクエアフェースで構えやすく、重心深度が深いシャロー形状により、やさしく打てる印象を持ったと述べています。
『DS-ADAPT』シリーズには4モデルがあり、その中で唯一の「10K」モデルがこの『DS-ADAPT MAX-K』です。
コブラのテクノロジーであるエアロダイナミクスやAIフェースが搭載されており、さらに「フューチャーフィット33」という33通りの弾道調整が可能なアジャスタブルホーゼルも特徴です。
この設計により、重心が深く、インパクトロフトが大きいため、高弾道での飛距離が期待できます。
方向安定性も高く、やや大きめのシャローヘッドながらも操作性を兼ね備えています。
これにより、レベルを問わず扱いやすく、自分好みに調整できる楽しみも提供しています。
コブラの独創的なアイデンティティが詰まった『DS-ADAPT MAX-K』は、ゴルフをよりスマートに楽しむための必須アイテムと言えるでしょう。
スコア向上を目指すゴルファーにとって、その恩恵をぜひ体感してほしい一品です。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/29ac529d52d0ab47548fc26f00faa2f361581c6c