モンスターハンターワイルズがGeForce NOWに対応!PCやスマホで手軽に楽しめる

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モンスターハンターワイルズがGeForce NOWに対応し、PCやスマホでGPUを気にせず遊べるようになります。新たに8つのゲームも追加され、快適なゲーム体験が可能に!

要約するとNVIDIAは3月10日(米国太平洋時間)、クラウドゲーミングサービス「GeForce NOW」において、カプコンが2月28日に発売した「モンスターハンターワイルズ」を含む8つの新しいゲームタイトルに対応することを発表しました。

この新機能により、プレイヤーは手元のPCやスマートフォン、タブレットでGPUの性能を気にすることなく、モンスターハンターワイルズを楽しむことができるようになります。

GeForce NOWを利用するには、サブスクリプション契約を結び、ゲームは所定のアプリストアで別途購入する必要があります。

また、モンスターハンターワイルズを遊ぶためには、GeForce NOWの「パフォーマンスプラン」以上の契約が必須です。

新たに対応するタイトルには、Steamで販売中の「Dragonkin: The Banished」や「Split Fiction」、さらにEpic Games Storeで販売される「Ghostrunner 2」や「Kingdom Come: Deliverance II」などが含まれています。

これらのタイトルは順次対応が行われ、週内には完了する見込みです。

GeForce NOWの導入により、ゲームのプレイ環境が大幅に拡張され、より多くのユーザーが高品質なゲーム体験を享受できるようになることが期待されています。

参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/e388d40d8ed125f87ea9c66e0c4282ff3a953ed1

ネットのコメント

コメントでは、GeForce NOWに対応したモンスターハンターワイルズに対して様々な意見が寄せられました。

多くのユーザーがクラウドゲーミングの利便性を評価する一方で、オンラインマルチプレイにおける遅延の問題について懸念を示していました。

例えば、過去に地球防衛軍を試した際には操作遅延が少なかったという意見がありましたが、モンスターハンターに関しては「オンラインマルチでは遅延が酷く、ソロプレイならまだしも、マルチプレイでは困難」との声が多く見受けられました。

このように、ソロプレイは問題ないものの、マルチプレイでの体験には不安を感じるユーザーが多かったようです。

また、プレイ時間に制限があることに対して「金を払っているのにプレイ時間制限があるのは謎」といった疑問も挙がり、利用料金に対する期待と実際のサービス内容にギャップを感じているユーザーもいました。

全体として、期待と懸念が入り混じったコメントが多く、特にオンラインプレイにおける遅延の影響が重要なテーマとして浮かび上がっていました。

ネットコメントを一部抜粋

  • GeForceNOWの利用料が安い頃に地球防衛軍で試しましたが操作遅延は少なくて思いのほか遊べていました。

  • Steam環境はあるから外出時の暇つぶしに素材集めとかしようと思ったけど、フリープレイじゃワイルズ出来ないのか。

  • とてもじゃないがクラウドでモンハンなんかオンラインマルチでは遊べない。

  • 金払ってんのにプレイ時間制限あるの謎すぎる。

  • 北海道九州沖縄みたいに都心から物理的に離れてるとクラウドゲーミングのほうがマルチする時のトータルの遅延は少ないとかありそうだけどどうなんだろう?

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