中川翔子が『アナ雪』の描き下ろしアートグッズを公開し、喜びのコメントを発表。3月18日から販売開始。
彼女は「ラプンツェルに続いてアナ雪のイラストを、ディズニー公式で描かせていただけるなんてミラクルすぎる!」と喜びを表現し、イラストレーターとしてのオファーを受けたことに感謝の意を示しました。
中川さんは、アナ、エルサ、オラフ、雪の結晶を一つ一つ丁寧に描き込んだことを明かし、模様やエンブレムなどにもこだわったと語りました。
公開されたグッズにはバッジ、ポーチ、トートバッグ、アクリルスタンドなどがあり、彼女は「前回以上に沢山の絵を描いたので様々なアイテムは一生の記念!思い出になってくれたら最高に嬉しいです」とコメント。
これらのアイテムは「DISNEY FROZEN ART COLLECTION BY SHOKO NAKAGAWA」として、3月18日から発売されることが発表されています。
中川さんによるディズニー・アニメーション映画の描き下ろしアート商品は、前回の『塔の上のラプンツェル』に続く第2弾となります。
『アナと雪の女王』は2014年に日本で劇場公開され、記録的なヒットを記録した作品で、姉妹愛や冒険を描いた心温まるストーリーが特徴です。
中川さんの情熱とこだわりが詰まったアートグッズは、ディズニーファンにとって特別なアイテムとなることでしょう。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/46e1fa42ac8f99f2e4106af2a2f0eb4bda42fb43
中川翔子が描き下ろした「アナと雪の女王」のアートグッズに対するコメントは、賛否が分かれていました。
多くのファンはしょこたんのことが好きで、彼女の絵も高く評価していましたが、公式グッズとしては少々疑問を持つ声が多かったです。
具体的には、しょこたんの作品がディズニーの公式なスタイルとは異なり、少女漫画のようなタッチが強く感じられるため、ディズニーのグッズとしては不適切だという意見がありました。
中には、しょこたんの絵がファンアートとしては良いが、公式としては受け入れがたいという意見もありました。
また、昔の女児向けグッズを意識したデザインだと感じた人もいましたが、それでも公式での採用には疑問を持つ声が多かったです。
全体として、しょこたんの才能を認めつつも、公式な場での使用には慎重な意見が多く見受けられました。