徳島えりかアナが『行列のできる相談所』最終回に寄せた思いをインスタで語り、7年間のアシスタント経験を振り返る。
要約すると日本テレビの徳島えりかアナウンサー(36)が、30日に自身のインスタグラムで、最終回を迎える『行列のできる相談所』に対する思いをつづりました。
彼女はこの番組のアシスタントを約7年間務めており、その間に多くの著名なゲストと共にプロフェッショナルなトークを展開する場に立ち会えたことを「本当に得難い経験でした」と振り返りました。
特に、ゲストとのやり取りや、番組内での彼女自身の成長を思い出し、楽しい思い出として心に残っていると語っています。
徳島アナは1988年9月生まれで、慶応義塾大学法学部を卒業後、2011年に日本テレビに入社しました。
2018年には朝の情報番組『ZIP!』で結婚を生報告し、2024年2月4日には『シューイチ』に生出演し、第1子の妊娠を発表しました。
その後、7月に出産したことも報告しています。
『行列のできる相談所』は多くの視聴者に愛されてきた人気番組であり、徳島アナの思い出や経験は、彼女のキャリアにおいても重要な位置を占めていることが伺えます。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/dd2cab2ad233701678f11034107705f94d4d83cb