親子で「モンスターハンター」を楽しむ姿が話題に。パパからの愛情あふれるLINEが230万表示を超え、多くの共感を呼んでいます。
このメッセージは、バーチャル・eスポーツプロジェクト「ぶいすぽっ!」に所属するVTuber・空澄セナさんが投稿したもので、「大喜びでLINEしてくるのかわいい」とコメントを添えて紹介しました。
メッセージには、「パパはやっとモンハンワイルズとPS5の同梱版買ったぞー!」「今作一緒にできそうなら時間合うときやろうず」と書かれており、父親が新作を楽しみにしている様子が伝わります。
新作ではクロスプレイ機能が搭載されており、異なるプラットフォーム間でも一緒に遊べるため、父娘でのゲームプレイが可能になりました。
空澄さんがモンハンを始めたのもお父さんの影響によるもので、親子で同じゲームを楽しむ関係性が微笑ましいと話題になっています。
Xでは「お父さんかわいすぎる!」「うれしくてウキウキなのが伝わるw」「大人になっても親子でゲームできる関係ええなぁ~」などのコメントが寄せられ、ほっこりとした気持ちを持つユーザーが多く見受けられました。
また、「ぶいすぽっ!」は3月22日・23日に両国国技館で「VSPO! SHOWDOWN」というイベントを開催し、所属メンバーが様々なゲームタイトルに挑むことが決まっています。
空澄さんは2日目に「League of Legends」に出場予定で、日々練習に励んでいるとのことです。
参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/f357593d43f39031be5ae797294fdf1bd3f2cf93
コメントでは、親子でモンスターハンターを楽しむ様子が多く語られていました。
子供と一緒にゲームをすることで、楽しい時間を共有できたという声が多く、特に親が子供に助けられる場面が印象的でした。
例えば、ある父親は自分がクリアできなかった百竜夜行を小学生の息子にキャリーしてもらったことを嬉しそうに話していました。
子供の成長を感じる瞬間があり、頼もしく育ってくれていることに感謝しているという意見もありました。
また、ゲームを通じて親子の絆が深まることを喜ぶコメントも多く見受けられました。
さらに、子供の方がゲームの習得や反射神経が早く、時には親が凹むこともあるという共感の声もあり、親子でのゲーム体験が持つ独特の楽しさが伝わってきました。
一方で、ゲームソフトの価格に対する悩みもあったようで、子供がやりたいと言っても、ソフトが高すぎて二個買うのは難しいという意見もありました。
親子で楽しむための工夫や、ゲームに対する期待感が感じられるコメントが多く、モンハンを通じた親子のコミュニケーションの重要性が再確認される内容でした。
ネットコメントを一部抜粋
僕はライズで初見の百竜夜行がなかなかクリア出来ず、小学生の息子にキャリーして貰いました
子供とゲームは楽しいよね
娘がやりたいって言ってるけどソフトが高過ぎて二個買ってまでやる気はしないなぁ
気持ちわかります。
私も娘とモンハンやりたい。