ワッキーがクレカ紛失から感謝の声、日本の優しさを称賛

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ワッキーが紛失したクレジットカードを交番で無事に取り戻し、感謝の気持ちを表明。日本の優しさを称賛し、恩返しを誓ったエピソードが話題に。

要約するとお笑いコンビ・ペナルティのワッキー(52)が、紛失したクレジットカードが無事に戻ったことを報告し、感謝の気持ちを表明しました。

彼は19日にX(旧ツイッター)でこの出来事をシェアし、まず「昨日クレジットカードをなくした」と告白。

失くした場所を探し回ったものの見つからず、ダメ元で近くの交番を訪れたところ、なんとカードが届けられていたことが判明しました。

ワッキーは、優しい誰かが届けてくれたことに感謝し、笑顔で見送ってくれたお巡りさんに「僕のヒーローさん本当にありがとうございました」と感激をつづけました。

また、「優しい国日本」とも称賛し、50歳を過ぎた今、恩返しをすることを誓いました。

この投稿には多くのフォロワーからコメントが寄せられ、「最近いろいろ治安の悪い話題も多い中、まだまだ日本も捨てたもんじゃないですね」といった声が上がりました。

ワッキーの人柄や日頃の行いが評価されていることが伺え、彼のエピソードは日本社会の温かさを感じさせるものでした。

参考リンクhttps://news.yahoo.co.jp/articles/76a7a0334599a116a7fcf7d8264d3a7a694caaf3

ネットのコメント

ワッキーがクレジットカードを紛失した出来事に対して、多くのネットユーザーが感謝の声や共感のコメントを寄せました。

特に、他人の落とした物を拾った際に、どのように行動するかについての意見が多く見られました。

あるコメントでは、自身が財布を落とした経験を振り返り、その際の絶望感を語っていました。

また、クレカを紛失した場合、まずはカード会社に連絡して止めてもらうことが重要だというアドバイスもありました。

さらに、クレカの番号が不正利用される可能性に触れ、番号を変更しなければならない事態を避けるための注意点も指摘されていました。

一般の人々は、拾ったクレカを悪用することはないだろうという意見もあり、親切心から交番に届けることが一般的な行動であると考えられていました。

全体として、拾った方の優しさや、クレカを失った際の不安を共有することで、社会の温かさを感じるコメントが多く見られました。

ネットコメントを一部抜粋

  • こないだ歩道に財布落ちてて調べたら最寄り交番が向かう先の逆方向に歩いて15分くらいで
  • 自分も落としたことがあるけどその時はこの世の終わりのような絶望感が襲ってきた
  • 一度紛失するとカード番号を変えないといけなくなりそう
  • いい方の人に拾われた
  • 現金ならまだしも拾ったクレカなんか使えば下手すりゃ前科持ちだし

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